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副詞

人間コミュニティ

人間は人間である限りどこかのコミュニティに所属している。家族でも職場でもその他友達でも。
私は家族と職場に所属して他の部分での所属がない。職場でもザコ扱いされててなにもしたくない。コミュニケーションできない人間が生まれてきてしまったことが間違いなんだ。なにもしたくない。ミジンコとして生まれてくるはずだったのに人間として生まれてきてしまった。くるしい。くるしい。なにもしたくない。
友達コミュニティがない人間ははやく死ねばいいんだ。これは20代だから友達コミュニティで悩んでいるけどそれ以上になったら周りがどんどん結婚していって友達コミュニティどころじゃなくなっていくのだろう。結婚、というか愛してくれる人がいないのなら死んでしまえ。
愛してくれる人がいて当たり前、それが一人前の人間の証みたいになってくるのだろう。私にはそんな人いません。無理だったんだ。
友達がいない人間はさっさと死ねばいい。はやく死ぬべきなんだ。くるしい。

私にはヤナギハさんとはがくれさんという人格がいる。ヤナギハさんもはがくれさんも人間は無理だけど人間性は好きという部分が一致している。あと犯罪者を金属バットでボコボコに殴りたいとか友達を監禁したいとかは一緒だ。けど違う部分もあるんだよなー。ヤナギハさんのほうが比較的穏やかだ。はがくれさんはたまに暴力味を感じさせる。死にたがってるのははがくれさんのほうでヤナギハさんは生きたくないと思っている。自己分析死にたい。