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副詞

日記

はやく死にたい。
首吊りはなんとなくする気が起きないし、ブロン3瓶飲んだら致死量らしいけど、中途半端に終わって一生人工透析人間は嫌だし。
自殺には未遂があるからするのが怖くなる。未遂にならなくて苦しくなくてお手軽にできる自殺があるんだったらとっくの昔に死んでいたことだろう。
やっぱり、押したら痛みなく即死するボタンがほしい。
スイスで発達障害も苦しいので安楽死させてほしい。
とにかく死ではやく私を楽にしてほしい。最終的な救いは死ぬことなんだ。

酒飲んだら吐く体質になったらしい。あー、もう飲んで楽しくなれないのか。私の人生の救いになってた部分には手を出せなくなったのか。
頑丈な胃腸がほしい。
粘膜からアルコール摂取するかー。

プログラマになるには勉強することとか技術が必要だけど、私にそれをこなすことはできるのだろうか。私はもうろくでもない甘ったれになってしまったので、不十分にしかできないのではないだろうか。その面が不安である。
対人はクソだな。私みたいな社会不適合者・人間不適合者には向いてない。向いてないけど人である以上は人と関わらないといけない。たとえそれがどんなに大嫌いなタイプの人間であっても、だ。
社会では礼儀や常識を見せないと人として扱われない。クソだな。そんな堅苦しいもの息が詰まる、首が締まっていく、嫌だ。

人間がいなけりゃ人間のことなんかで悩んではいない。人間がいなければ人と関わりたいなんて気持ちは持たなかったよ。

五億円を手に入れて、何もかもを捨てて一人で生きる権力がほしい。もう限界だ、何もかも放棄して捨てたい。それができないのであれば死にたい。

私は人の心がわからないので、人類全員に嫌われていくし理解もされない。人に嫌われる人に嫌われる人に嫌われる。そのことが何よりもつらい。もう嫌だ、はやく死なせてくれ。殺してくれよ。

仲の良い友人、というのも一生できないのであろう。独りで生きるくらいなら死んだほうがマシだ。はやく死にたい。人と関わるのもつらいけど、孤独はもっとつらい。

普通になりたかった。普通として生まれたかった。まともな人間になりたかった。まともな人間として生まれたかった。

もう限界だ、はなく死なせてくれ。それか、助けてくれ。